事例紹介

事例紹介

大手企業から中小企業、教育機関まで。
各現場でどのような変化が生まれているのか、事例をご紹介します。

CASE 01

人材紹介業/部門長クラス向け

各拠点の部門長クラスに対し、
思考力強化編を実施

全体の87%が
「マネジメントの変化」
を実感

業種:人材紹介業

本店:東京都新宿区

従業員数:約500名

BEFORE
 
AFTER
急速な事業拡大の結果、
マネージャーのレベルが
事業に追いついていない
現状を客観的に整理するクセがつき、統括部長の管理に対する負担感が軽減
BEFORE
 
AFTER
各拠点の成果が
管轄する各部門長の
裁量に依存
課題分析の方法が統一され、部門会議が活性化
BEFORE
 
AFTER
経営陣と現場との間の
温度感に乖離が発生
各部門長が施策の背景(Why)に焦点を当てる重要性を体感&現場で実践

実際の声

これまでロジックツリーの概要は知っていたものの、実際にどう切り分ければよいか分からず苦戦していました。
今回の研修では区分けの仕方を実践的に学ぶことができ、早速活用しています。 ロジカルでないと会議が長引いたり本筋からズレたりする点にも共感しました。

CASE 02

製造業/経営企画室向け

次世代の組織を担う経営企画室担当者が

今後の事業を見据えた
経営指標の見直しに着手

業種:製造業

本店:大阪府大阪市

従業員数:約500名

BEFORE
 
AFTER
歴史を通じて安定して利益が出ているため、既存事業を見直す動きが起きない
自社の課題を整理し、経営陣を巻き込みながら、経営指標の見直しに着手
BEFORE
 
AFTER
部門横断の取り組みはあるが、計画力が低く推進が棚上げ状態に
ゴールに向けた計画の精度が向上し、定期的な進捗報告会を実施
BEFORE
 
AFTER
部下の育成に対する必要性が個人で異なり、管理者個人の育成能力に依存
各部下と1on1を導入し、定期的に成長を確認する体制に

実際の声

ロジカルシンキング等は本で学んでいたので、自分でできているという自負がありましたが、実際に講師の方のフィートバックを受けて、全くできていないことを痛感しました。
今後の組織を担う当事者だけでなく、部下を持つ人間は、受けたほうがいい内容だと思います。

CASE 03

保険業/部門長向け

支社長が研修後、営業体制の仕組を構築

各支店の立ち上げ早期化&横の連携強化により
自走化

業種:保険業

本店:東京都中央区

従業員数:約150名

BEFORE
 
AFTER
全国での支社立ち上げを強化していたが、担当者のスキル不足で拠点数が頭打ち
論理的思考力+営業プロセス型化により、支社数が昨対比で飛躍的に向上
BEFORE
 
AFTER
ノルマのみを追いかける風土で離職が急増
プロセス別に失注分析を行うことで、成果&プロセス重視の組織体制に
BEFORE
 
AFTER
各支店のみで情報が完結してしまい、支社間での連携が希薄
各支社の成功事例を積極的に聞く形になり、支店間での連携が強化

実際の声

BCCは、一言で言うと「研修型のコンサルティング」だと思います。
手法を教えてもらいますが、扱うのは自社課題なので、うまくフィードバックをもらいながら、支社長たちが自分たちで解決策を考えることができました。

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