課題解決力強化道場とは
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いま組織に必要な
とは
各種知識を思考力で組み立て、
解決に向けたアクションを実行すること。
知識・思考力・実行力のどれもが欠けても成果は生まれません。
この「知・考・動」を一体で兼ね備える人材が、
事業・現場の変化を生み出す課題解決の旗振り役になります。
企業を悩ませる 課題解決力定着の“穴”
各階層によって
課題解決力のボトルネックは様々...
01
部門長/経営層
決断
停滞型
方針が定まらず
現場が迷う
机上の
空論型
理屈は正しいが
実行に移らない
02
管理職層
思考
停滞型
課題は分かるが
打ち手が出ない
過去
依存型
経験に頼り
新しい対応が弱い
03
スタッフ/リーダー層
パワー
偏重型
動くが、
方向がズレがち
猪突
猛進型
考えずに動き
成果に繋がらない
組織全体での課題解決力定着に向けては
各階層への適切なアプローチが必要不可欠!
そこで
の出番です
とは?
最短12.5時間×ハンズオン型
課題解決の手法を現役コンサルタントから学び、
自社の実務課題で実践することで変化を生み出す
課題解決力強化道場は、業種を問わず必要となる課題解決力の強化に特化したハンズオン型研修プログラムです。
1クラス10名の少人数制で、外資系コンサルティングファームで用いられる課題解決の手法をベースに、
実務に即した課題を題材として、課題の整理から施策立案、実行までを一貫して実践。
現役コンサルタントによるフィードバックを通じて理解を深めます。
学びをその場で終わらせず、現場で使える状態まで引き上げることで、組織全体で課題解決を再現できる状態を目指します。
選ばれる4つの理由
01
実務課題を題材にした
アウトプット型カリキュラムで「現場での活用」にコミット
現実に「限りになく近い」ケース問題と自社の実務課題を掛け合わせ、実務に近い状況で手法を運用できるかを確認。フィードバックを通じて改善点を理解し、「理解」から「実装」へつなげます。
カリキュラムを見る
※ 取り扱う実務課題は事前ヒアリングにてカスタマイズ
02
企業課題解決に日々従事する
現役のコンサルタントが
1人1人に直接指導
企業の経営課題解決に日々従事する現役コンサルタントが直接指導。
各種手法の“勘所”を明確に示し、アウトプットの質を高めます。
所属講師出身企業一覧
- アクセンチュア株式会社
- KPMGコンサルティング株式会社
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- PwCコンサルティング合同会社 他
03
管理職層も参加しやすい
2.5h/回&10名/クラスまでの
少人数制で手軽に実施可能
1回2.5時間完結型 × 少人数制。
インプットからアウトプットまでを一単位で学べ、参加しやすさと質の両立を実現。
業務を止めずに人材育成を進められます。
04
個別フィードバックシートで
課題を可視化。個々の特徴を掴み、学びを変化に活かす
毎回、受講者ごとのフィードバックシートを作成。
強み・改善点を可視化し、行動につなげます。
個人の成長だけでなく、組織全体の課題発見にも活用できます。