無料ウェビナー開催|離職の力学-なぜ成長企業ほど人が抜けるのか。事例から学ぶ、組織の在り方-
PROBLEMS
なぜ、現場の
困った
は繰り返されるのか。
やらなければいけないことが山積しているにもかかわらず、
何から手をつけるべきか整理できていない。
とりあえず動いても結果や進捗が見えず、時間だけが過ぎていき、
気づけば同じ議題が何度も繰り返される——。
こうした状況は個別の問題ではなく、
「課題の捉え方」と「解き方」が社内で共通化されていないことで起きています。
ハンズオン型研修で
課題解決が
になる組織へ
少人数・ハンズオン形式で、実務課題を題材に課題解決の手法を学びながら、課題の整理から施策立案、実行までを一貫して実践。
短時間でも密度の高いアウトプットと現役コンサルタントからのフィードバックを通じて、「課題の捉え方」と「解き方」を組織に定着させます。
CASE
STUDY
CASE STUDY
CASE STUDY
事例紹介
大手企業から中小企業、
教育機関まで。
各現場でどのような変化が生まれているのか、
事例をご紹介します。
KNOWLEDGE
ナレッジ
現在、ナレッジはありません。
RESULTS
RESULTS
累計受講者数
大手企業から中小零細・教育機関まで
役職に関わらず多種多様な人材が受講
平均満足度
95.6%
※1-5点での選択解答(1:非常に不満 / 5:非常に満足)
現場での活用度合
84.5%
※1-5点での選択解答(1:全くできない / 5:非常にできる)
各回の満足度
89.6%
※1-5点での選択解答(1:非常に不満 / 5:非常に満足)
FAQ
よくある質問
FAQ
受講対象が、「対象者によって難易度の調節可能」となっているのは具体的にどういうことですか?
階層によって求められる課題解決力が異なるため、扱うテーマの難易度やフィードバックの深さを調整しています。例えば、若手・担当者層には日々の業務改善レベルの課題を扱い、手法を使いながら自力で解決を進められる状態を目指します。管理職層には複数部署を巻き込むような課題を設定し、判断や合意形成を伴う解決力を強化します。
経営層には事業戦略に直結する課題を扱い、方向づけと意思決定の精度を高めます。
「研修企画者様と各回後振り返り」とありますが、どのような内容ですか?
各回終了後に、研修企画者様と短時間のミーティングを設定し、受講者の反応や習熟度、定着度合いを都度共有いたします。その場で「次回どのようにアプローチするか」「どこを強化するか」をすり合わせ、必要に応じて内容をブラッシュアップしていきます。多くの研修会社では全回終了後に一度だけ振り返りを行うことが一般的ですが、当サービスでは毎回の振り返り+最終回後の総括を行うことで、研修効果を最大化する設計としています。
講師はどんな方ですか?
大手コンサルティングファーム出身で、現在も企業の経営課題に日々向き合っている現役コンサルタントが担当します。戦略・組織・業務改善・DXなど、幅広い支援経験を持ち、実際の現場で使われている課題解決の手法を基に指導します。講師は受講者一人ひとりのアウトプットに対して、実務レベルでの改善点や“勘所”を丁寧にフィードバックしますので、単なる研修に終わらず、現場で成果につながる力が身につきます。
COMPANY
COMPANY
会社概要
- 会社名
- 株式会社Blooms
- 代表取締役
- 住山 崇
- 設立
- 2019年4月
- 本店所在地
- 兵庫県尼崎市開明町2-11神鋼建設ビル2F
- 事業内容
-
・中小企業向け課題解決支援事業
・教育型コンサルティング事業(Blooming Career Camp)
・大手企業向けデジタルコンサルティング事業